2018年07月01日

携帯で送金

この見出しを見た時「あれ??」って思ったのですが、携帯電話でお金の送金って
今まで出来なかったの??
出来るとばかり思ってました。
(やったことはないけど)

インターネットバンキング、というのはどこの銀行でもやってますけど、
そういえばスマホでなんとか、ってなかったのかな?

危険もない(?)ようで、スマホしか持ってない人で送金を簡単にしたかった人にはいいニュースですね。
ってか、パソコン持ってない人おおいのと、あっても、なんでもかんでもスマホなんですね、今は。

銀行もそのニーズに合わせてるのでしょうけど、
便利になる反面、セキュリティをしっかりしなくてはいけないですね。
もちろん我々の意識もちゃんとしなくては、ですが。

なんでもスマホになりました。、
そんな世の中がちょっとコワイです。

2018年06月01日

ヴィーガンの人達

ベジタリアンよりもすごい(??)ヴィーガンの人達がいるんだけど、
ほとんどどこにいっても何も食べられないんじゃない?ってくらいストイックで。。
中にはヴィーガンのローフーダー、ってのもいて、
こうなるとどこに行くにも野菜持参。
そうしないと食べるものがない。

お友達を自宅に招く時に気を付けなくてはいけないのが、こういう宗教や食事のルール。
その時だけ少しゆるくしてくれる人もいますが、
そうでないときはお招きした手前、相手に合わせなくてはいけなくなる。

分かっていたら出来るけど、「・・・ヴィーガンって何??」だと困りますね。

ヴィーガンとは、完全なる菜食主義のことです、。
タマゴも、ハチミツも食べません。
チーズも、もちろん牛乳もです。
チョコを食べたくなっても、カカオだからいい(?)かと思えば、
牛乳が入っているからダメとか。

そういうことを常に気にしなくてはいけない、、、これがヴィーガンの人達なのです。

ベジタリアンは少し違いますね。
タマゴはOK,とか、サカナならいいとかもいます。
少しゆるい。
その人なりのものがあって、そこはなんとも。
でも、ヴィーガンほどではないし、お呼ばれした時はチーズくらいは許す、とか、
もしアレルギーとかが理由ではない場合はやってもいいのでは、と思うし、
そうしてます。

あまりストイックになるのもどうかと思うのです。
ひとりで生きているわけではないのだし。

2018年05月01日

ビジネスセミナー

いろいろなビジネス・セミナーに出席しても、なかなか売り上げが伸びない。
そんな人はいっぱいいると思う。
ではどうしたらいいのか?
セミナーに行くだけで実践してない人はまずダメでしょうね。
そもそもセミナーで勉強したことを「しない」ってどういうことだ?
何も意味がないじゃないか。
実践してテストしてこそそのセミナーが生きるのではないかな。

セミナーに行くという事は、真面目でそれをやろうとするからでしょ?
または、出来ることが分からない人が何をすべきかを学ぶところ。

そういうセミナーだって、自分で探して、選んで出席してるはず。
なのに、何もしない人がいるってどういうことなんだろう?

そこから変えるべきですよね、少数派だとは思いますが。

やろうっていう気のない人がセミナーを何回聞いたって、その時はそういう気になっても、
つぎの日には忘れているか、どうでもよくなる。
そういう性格の人はそもそもセミナーを受ける意味がなくないですか?
そこを考えましょうよ。

2018年04月01日

噴火の仕組み

バリ島の火山噴火で大騒ぎでしたが、そもそも噴火の仕組みってどうなってるの?
そう思ってみました。
それが分かっても噴火は避けられないかもだけど、なんか安心じゃないですか。

火山は日本にもたくさんあります。

陸のプレートの下に沈み込んだ海のプレートからの水の働きによって上部マントルの一部が融けて上昇していってマグマが形成されるでしょ。

このような過程でいったんマグマだまりに蓄えられるなど様々な作用を受けて地表に噴出して、これが海溝沿いの火山となるわけですわ。(偉そう?)

したがって、海溝にほぼ平行に火山が分布することになって、
この火山分布の海溝側の境界を画する線を火山フロントっていうらしく、
一般に火山フロント付近に火山が密集しています。

海嶺では、上部マントルから直接マグマが湧きだしてプレートが生成されています。

一方、プレート内部を貫いて点状のマントルの湧き上がりがあって、
ホットスポットと呼ばれるところもあります。
噴火は地下深部で発生したマグマが地表に噴出する現象。

マグマがいつ噴出してくるかは、誰にもわからないんだねー。

2018年03月01日

ヒモ?

知り合いの女性にヒモがいるって噂です。
での本人(女性)はそうは思ってない。

こういうの、ありあり、だと思いません?

海外セレブのレニー・ゼルウィガーさんもなんだかそんな感じのようで。


ドイルさんという恋人がいるそうです。

ドイルさんは無料でレニーと生活していて、
ドイルさんが利用しているカードの支払いもレニー任せになっており、
1か月の利用金額は4千~5千ドル。
2015年にかかった費用は6万ドル近くになったとか。

レニーとドイルが同意の上ならば、特に問題はないのだろうけど、
しかし「なぜこの点が注目されるのか」
「なぜレニーが離婚協議に関わることになったのか」というと、

ドイルさんには妻との間に子どもがいて、
妻はレニーがドイルさんに与えているお金も含めて
「養育費、また離婚後の扶養料を決めてほしい」
と望んでいるのだとか、うへーーーー!

しかしレニー側は「クレジットカードについては、
後でお金を返してもらう予定で合意している」と反論。

レニーもお金は返してもらえると考えてはいるが、
まだ返金は無く「いつまでに返します」といった契約書もないという。

またドイルもレニーには「お金を借りている」という感覚だと断言しており、
決してヒモ状態ではないことを猛アピール。


これを受け、判事はレニーが支払っている分について
「養育費、また離婚後の元配偶者扶養料に含む必要はない」と判断している。

それにしても現在48歳の彼が本当にお金を返せるのか、
仕事をしているにもかかわらずなぜ全てをレニーに任せる必要があるのかなど謎が残る。。

はい、、、、これは「ヒモ」です。
知り合いの女性にも、早く目を覚ましてほしいと願うばかり。

2018年02月01日

意外と知らない事

身体の異常を感じたときに見逃してしまうことが、重い病気などですが、
知っていたら、なーんだ、、、となることもあります。
なーんだ、となっても症状そのものは辛いのですけどね。

その1つに更年期障害が。
ぎゃくに、なにかあっても「これは更年期だろう」って通り越してしまう事もあって危険ですね。

エストロゲンというのが重要みたいです。
エストロゲンは、卵巣で作られ、子宮の発育や子宮内膜の増殖などにかかわりがある女性ホルモンです。

年齢によってそのレベルは変動し、思春期にはエストロゲンのレベルがあがって、、
女性としての機能が発育・発達して月経が始まります。

性成熟期には規則的な周期で月経があって(通常なら)
エストロゲンの変動は安定したパターンで繰り返されますが、

更年期に入るとエストロゲンのレベルは次第に減少していって、
生理が停止する閉経の前後には急激に低下していきます。

こうやってホルモンバランスが崩れていって、いろいろな症状が出る、ということみたいです。

ではどうしたらいいのか?
サプリもいいけど、豆腐を食べることですね。
豆腐は身体にいいし、美味しい!
是非たくさん食べましょう!

豆腐は大好きだから苦にならなーーい!

2018年01月01日

2018年の幕開け

2018年になりました。
あけましておめでとうございます。
今年もいいトシになりますように!!

毎年、いろんな意味で「ホットな」話題のある芸能界ですが、今年もいろいろありそうです。
というか、あるでしょう、なくちゃね(!)。

去年は、私は渡辺謙さんの不倫問題ですこしざわつきました。
個人的に、です。
ケンさんは好きなのですが、どうも私生活はおかしいと思う。
元の奥さんのときもなにかとありましたね。
今回のことも、おしどり夫婦と言われていただけにショックでした。

世界の渡辺、になってるのに、世界が否定する不倫などしてはいけないのだ。
今はまだ仕事があるけど、そんなことしてるとほされてしまうぞーー。

他にも話題はあって、そのどれもがドラマや映画なんかに関わっている、
コマーシャル契約とか?
なんだか嫌な世界ですが、それで成り立ってるんですもんねー。

ホットな話題をふりまく芸能界、それでもわれわれは目が離せないのだ(笑)。

平和ってことかなーー。

というわけで、今年もよろしくお願いします。
きっといいトシになります!

2017年12月01日

お迎えがない

外国に旅行に行って、空港までお迎えが来てるはずなのになかなか見つからない、ってこと、ないですか?
目立つところにいないと分からないものですね。

やっと見つかっても、まだ他の人を待つからとなかなか出発しない。
こちとら長旅で疲れているから、早くホテルにチェックインしたいのに。
これはもう仕方ない、無料なのか格安なのか分からないけど、
こういうタクシーってのはこういうものだ。
だから待ってるしかない。
他の人も大変なのだ。

そして、何人も集まるとやっと出発する。
ホテルについても、すぐに部屋に入れない、
それぞれのサインだとかパスポートのコピーだとか。
面倒だけど、ツアーである以上しょうがないのだ。
こういうのが嫌だからツアーは苦手だ、個人がいい。

お迎えも要らない(無料ならいいけど)。
てなことで、まだまだバックパッカー生活はやめられないな。

いいのだ、好きだから!

2017年11月01日

バリ島の伝統

インドネシア、バリ島にはいろいろな伝統行事があります。
そのなかの、お供え物っていうのがあって、これを現地の人は手作りしてるんです。
チャナンといいますが、ツアーでこれを作らせてくれるのがあります。

町じゅういたるところに供えられた、このチャナンを目にします。
この、チャナンの置かれた風景が、バリをバリたらしめていると言っても過言ではないでしょう。

椰子の葉で編まれた小さなお皿の中に、
色とりどりの花・花・花。
毎日つみたてのフレッシュな花々を、ふんだんに盛って、
バリの女性達は、朝に夕に、この小さなすてきな供物を、神々に捧げます。

バリ・ヒンドゥー教の世界では、神々はいたるところに宿っており、
家寺の中の各祠はもちろんのこと、各建物、台所、米倉、井戸、排水溝、門、
車やバイクや自転車などの乗り物、ほんとうに、あるものすべてにお供え物をするのです。

地面には「悪霊」という名の「神様」がおり、
悪さをしないでくださいね、という願いをこめて、
お供え物を置きます。

お商売をしていれば、もちろん商売繁盛の願いを込め、
仕事に使う部屋、道具にいたるまで、お供え物をそなえます。

すごいでしょう?
このチャナンを作る、っていうツアー、たくさんあるのでよかったらいってみてくださいね。
バリ島、いいところですよーー。

2017年10月01日

シワ

シワは嫌なものですね。
なので女性なら(男性でも?)写真を撮るときはシワを隠したいと思うものです。

さて、こんなエピソードがあります。
Cさんがビジネスを始めてまもなくのころ、ある40代の女性から
「夫にプレゼントするためのセクシーな写真を撮影してほしい」
という依頼を受けたそう。

彼女の願いは「妊娠線やシワなどをPhotoshopで消して、一度でいいからゴージャスな自分になりたい」というもの。
キャロラインさんはこの依頼を引き受け、
シワやセルライトに丁寧なレタッチをして美しい写真を完成させました。


ところが数日後、写真をプレゼントされた夫から届いたメールには
「とてもきれいに撮れていてあなたは優秀な写真家だと思うけれど……あれは僕の妻じゃないよ」
と書かれていました。

その夫にとって妻の妊娠線は自分たちの子どもたちが生まれてきた証であり、
セルライトは妻がおいしいものをたくさん食べてきたことの証であり、
妻のシワは夫婦が20年以上ともに過ごしてきたことの証だったそう。

こうした「欠点」がすべて消されているのを見て、
夫は今まで夫婦が過ごした時間まで消されてしまったような気がして心が沈んでしまったとつづっています。

素晴らしいと思いません!!???

私は思わず泣けてしまった!

シワなんかあったっていい、というか、あって当たり前。
なので隠さなくていいんですよね!!
って、、、自分をなぐさめている。。。笑